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<title>グラストラッカーとビッグボーイの魅力とカスタム</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/</link>
<description>バイクGrassTracker（グラストラッカー）はスズキが製造販売している自動二輪車、シリーズ車種としてビッグボーイ（グラトラＢＢ、GrassTrackerBIGBOY）があり、1990年代後半、アメリカのトラッカーブームを受け2000年に誕生。もともとはイギリスで誕生したアマチュア草レース仕様の車両をモデルとしている事からこの名前になりました。同系列他社種でもホンダ・FTR、カワサキ・250TR、ヤマハTW200、TW225、なども同様に人気がある。セル始動・キック始動を併設した空冷4サイクル単気筒・4バルブ・SOHC・249cc・最高出力20psエンジンを搭載する。エンジンはGN250E、マローダー250、ボルティーなどと共通で、シート高745mmと足付きも良く、120kg台と比較的軽い車重から女性オーナーにも人気。ここでは特にグラストラッカーの魅力について、オリジナルからカスタム(改造は推奨しません、安全と自己責任を考慮して下さい。）、パーツ、ハンドル、タンクカラーリング、エンジン、マフラーなどに関する情報を提供します。
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<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/51082927.html">
<title>ダートでの走行</title>
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<description>　モトクロス場や河原、あるいはケモノ道といった本当のオフロードというよりは、ジャリ道や小石や柔らかい土が浮いている道などがバイクグラストラッカーでよく走るところかもしれない、つまり、ラフ、あるいはダートロードと呼ぶのが適切かもしれない。そんな道のストレー...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-04-01T13:49:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>ツーリング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　モトクロス場や河原、あるいはケモノ道といった本当のオフロードというよりは、ジャリ道や小石や柔らかい土が浮いている道などがバイクグラストラッカーでよく走るところかもしれない、つまり、ラフ、あるいはダートロードと呼ぶのが適切かもしれない。そんな道のストレート部分では、ハンドルに寄りかかるとよけいに不安定になる。前輪が滑ったときなど何の対処もできない。<br>
<br>
グリップはホールドするだけで、体重はまったくかけず、むしろ意識して後輪荷重くらいのつもり。中腰になってもいい。ただしハンドルは引っ張らないように。そしてニーグリップ(ビザに限らず足全体)により確実なホールドはしつつも、フラれたときは下半身だけを動かす柔軟さを保つ。<br>
<br>
またスロットルは常に開け気味にして、さらに車体を安定させてやる。モタモタとスロットルを閉め気味というのが一番不安定で前輪を取られやすい。かえってある程度スピードが乗ってたほうが、車体が直進し続けようとする勢いが強くなって、フラれにくい傾向にある。<br>
<br>
グラストラッカーやビッグボーイではなくオンロード車でこんなところを走るときにも、ポジションもサスも目的外の道なのだから、ペースを落として安全に通過するのに専念するのは当然だが、基本的なフォームや操作の考え方は同じ。やはりスロットルは開け気味にする。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/51082920.html">
<title>マフラー、スーパートラップサイレンサー</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/51082920.html</link>
<description>　スーパートラップサイレンサーはレーシングパーツですちょっと音は大きいですが歯切れの良いサウンド、力強い加速が魅力です。ダウンタイプもありますが、グラストラッカーやBBでオフロードを楽しみたかったければアップタイプに。

ラフ＆ロード社製スーパートラップマ...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-28T13:32:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>マフラー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　スーパートラップサイレンサーはレーシングパーツですちょっと音は大きいですが歯切れの良いサウンド、力強い加速が魅力です。ダウンタイプもありますが、グラストラッカーやBBでオフロードを楽しみたかったければアップタイプに。<br>
<br>
ラフ＆ロード社製スーパートラップマフラー、アルミサイレンサー ダウンタイプ スリップオン、定価\30,450(税込)<br>
<br>
グラトラカスタムパーツインプレ<br>
<br>
#1<br>
　最近パワー不足を感じていました。マフラーもちょっとつまり気味。外してドライバーでカーボンを掻き落とそうとしてみましたが、奥までは届きませんし、曲がった部分は全く歯が立ちません。そんな時に冗談で装着してみたのがスーパートラップでした。<br>
<br>
最初はちょっと音の大きいことに閉口しましたが、中には入っているお皿の数を調整すると音は随分小さくなりました。何より驚いたのが坂道の登坂能力でした。今まで4速でなければ登らなかった坂道を、5速で登るようになりました。メリハリのある排気音で急に力強さを感じるようになりました。新車ばかりでなく、ちょっと古めの車にも使ってみてください。蘇えったと感じる人も多いと思います。<br>
<br>
#2<br>
　独特のパルス音がいいです。ディスク枚数増やすと抜けがよくトップスピードがあがるようですが、オフ車では5枚ぐらいがトルクも音量もいい感じだと思います。しょっちゅうディスク枚数を変えていたのでボルトの閉めつけ不足でなくなってしまうことがありました。ネジがJISではないので同じネジは専用しかだめみたいです。増し締めはしっかりしたほうがいいですよ。値段のわりによい音と性能が変更できるので買いと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/51045186.html">
<title>エアクリーナとプラグ交換</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/51045186.html</link>
<description>キャブ内部

　モータースポーツを楽しむために、グラストラッカー、グラトラbbのメンテナンスにも気を使いたいところ、ここではキャブレター、吸気系に関して。

　プラグ交換時期は3000km、同時にエアクリーナーもチェック、汚れていれば交換。最近のエアクリーナーは...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T17:48:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>エンジン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[キャブ内部<br>
<br>
　モータースポーツを楽しむために、グラストラッカー、グラトラbbのメンテナンスにも気を使いたいところ、ここではキャブレター、吸気系に関して。<br>
<br>
　プラグ交換時期は3000km、同時にエアクリーナーもチェック、汚れていれば交換。最近のエアクリーナーはビスカスタイプがほとんどで掃除ができず、交換するしかない。もちろん洗えるタイプは、3000㎞毎、または3～5か月毎の掃除。また、エアボックス内もキレイに拭いておく。<br>
<br>
エアボックスの外気吸入口は、最近のモデルは小さくて、リッタークラスでもφ40mm程度、もっと夫きくした方がと考えがちだがこれが難しい。<br>
<br>
ノーマルはこの吸入口からマフラーの先端まででバランスしているので、大きくすればいいということではない。大きくしたり数を増やすのは、ジェット類、カム、マフラーなどのセッティング込みでやらないと、なかなか上手くいかない。ましてクリップ調整ができないノーマルのジェットニードルではなおさら。<br>
<br>
キャブ内部では、油面も大切、油面はフロートハルブ(チェッックバルブ)のシートが減って徐々に高くなる、油面が高くなると、混合気は濃くなっていく。通常の使い方なら、油面が極端に狂うことはないけれど、長い時間で見ればそうなる。<br>
<br>
ただし、フロートチャンバーを取り付けるときは、引っかかったりしないように注意すること。フロートバルブは消耗品で、キャブの調子を考えるならオーパーフローしてからじゃなく、最低車検毎には交換しておきたい。<br>
<br>
また、ジエットニードルーと二ードルジェット筒も消耗品。1/100mm台で作られている精密部品なのに、吸入負圧や振動、そしてスロットル操作で擦られたり、叩かれたりしているので注意。<br>
<br>
普通は真鍮でできていて、決して強い材質ではない(レース用はステンレスもある。また、真ちゅうに表面硬度を上げるメッキコートをかけたものもある)。ハリと筒を交換したらウソのように良くなったというのはよくあること。<br>
<br>
<br>
いいいよこれからがバイクのシーズン、お気に入りのグラストラッカーやビッグボーイのメンテナンス(整備)を今のうちに念入りにチェックしてツーリングや街乗りの準備をしておきましょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/51047753.html">
<title>オフロードテクニック</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/51047753.html</link>
<description>　まるで異質に思えるその走りの中に、オンロードにも通じるものを見つけて、それを別の角度から見る。グラストラッカーやビッグボーイで爽快な自然の中を走るのは、アスファルトのコーナーをクリアしていくのとはまた別の快感、面白さのほうは林道まで出かけると分かる。
...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T17:48:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>ツーリング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　まるで異質に思えるその走りの中に、オンロードにも通じるものを見つけて、それを別の角度から見る。グラストラッカーやビッグボーイで爽快な自然の中を走るのは、アスファルトのコーナーをクリアしていくのとはまた別の快感、面白さのほうは林道まで出かけると分かる。<br>
<br>
テクニックのほうは、基本的には難しいことはなく、下半身でバイク(体)をホールドし、コントロールし、タイヤに急激なショックを与えるような倒し込みや、急なスロットルワークはやらないという、オンロード・バイクの乗り方とまったく同じ。所詮は同じ2輪車、そんなに違いはない。<br>
<br>
とりあえずビッグボーイで林道を流して走るのには、極端な中腰姿勢もオーバーなリーン・アウトのフォームも、ましてやジャンプやカウンターステアも何もいらない、そんな走り方でも、グラトラのような現在のトレール車はけっこうなペースで走れるはず。<br>
<br>
昨今のレプリカを名乗るオンロード車よりは、よっぽどノーマルなオートバイらしいライディング・ポジションでもあるので、ごく普通に乗ればそれでいい。林道でカウンター走行を決めようなんてのは、ナナハンでウイリーしながら走る特殊走法と思っていい。<br>
<br>
ところが、オンロードの経験しかないライダーが初めてダートに行くと、たとえ上等のトレール車に乗っても、ひどいヘッピリ腰で危なっかしくとても遅い。それは、普段タイヤのグリップに手放しで頼るような走りをしているからだ。<br>
<br>
ダートでは、すぐにタイヤが滑るし、滑り具合いの変化も大きい。けれどオンロードだって、ペースが上がっていけば同じこと。普段は誤解が生む安心感で走ってるだけだと気付くこと。<br>
<br>
街乗りはもちろん、ちょっとしたオフロードとカスタムも楽しめるグラストラッカービッグボーイは初めてのバイク選びにも最適。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50930637.html">
<title>bigboy、グラトラBB</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50930637.html</link>
<description>スズキのトラッカー『グラストラッカービッグボーイ（グラトラBB）』


　新車で買ってすぐにカスタムすると結構お金がかかってしまう、でもグラトラＢＢなら最初っからカスタムしてあるみたいで、ノーマルで乗っていても十分に楽しめます。そこでどのへんがカスタム風か...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T17:48:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[スズキのトラッカー『グラストラッカービッグボーイ（グラトラBB）』<br>
<br>
<br>
　新車で買ってすぐにカスタムすると結構お金がかかってしまう、でもグラトラＢＢなら最初っからカスタムしてあるみたいで、ノーマルで乗っていても十分に楽しめます。そこでどのへんがカスタム風かというと、<br>
<br>
小型ウィンカー<br>
ミニメーター<br>
ロングスイングアーム風<br>
テーパー状に広がったマフラー<br>
トラッカーバー<br>
カスタムシート風フラットシート<br>
<br>
まずノーマルで乗って、それからじっくりカスタムを考える、最初はグリップを替えたり、テール周りをすっきりさせることからはじめてみましょう。グラストラッカーもグラトラBBも基本設計は同じですが、ビッグボーイの方がボディが大柄、予算やお好みに合わせて選べばいいでしょう。 <br>
<br>
<br>
潤滑油のメンテナンス、６ヵ月ごとの交換はケースバイケース<br>
<br>
　距離を走っていなくても６ヶ月たったら交換と言われますが、あれは空気に触れてオイルが酸化するのが主原因ではなく、「走行距離が少ないということは、チョイ乗りが多いのではなかろうか」、「家の軒先でカバーをかけて長く保管されているとすると」という予想の元に、水分混入の可能性も考慮しての推奨です。<br>
<br>
ですから、月１回のツーリングにしか使わないからトータルでの走行距離が伸びないとか、屋根つきのガレージで保管しているというなら、６ヶ月で交換する必要性は低くなります。水分が混入すると白く濁りますから、それを確認するのが確実でしょう。<br>
<br>
ちなみに大手石油メーカーの研究員によると、酸化が進むのは主に高温時で、低い温度での空気との接触は大した問題にはならないとのこと。<br>
<br>
また、有名メーカーのテスト担当者は、「開缶後１年経過したオイルのテストもしていますが、ちゃんとキャップを締めて屋内に保管しておけばまったく問題ない」ということでした。<br>
<br>
カスタム以前の基本として愛車のメンテナンスにも心くばりを忘れずに。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50907846.html">
<title>テールランプ</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50907846.html</link>
<description>グラトラカスタムパーツ

キジマ:KIJIMA テールランプベース 
SUZUKI GRASS TRACKER [グラストラッカー]
アルミ　ブラック
純正フェンダー用
純正部品との交換により218－3020／3026／3069等のアルミプレート付テールランプを取付け可能。

ハリケーン キャッツアイ...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T17:47:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[グラトラカスタムパーツ<br>
<br>
キジマ:KIJIMA テールランプベース <br>
SUZUKI GRASS TRACKER [グラストラッカー]<br>
アルミ　ブラック<br>
純正フェンダー用<br>
純正部品との交換により218－3020／3026／3069等のアルミプレート付テールランプを取付け可能。<br>
<br>
ハリケーン キャッツアイミニテールランプキット <br>
[グラストラッカービッグボーイ]<br>
ノーマルリアフェンダー用<br>
<br>
ハリケーン ミニ2灯 テールランプキット<br>
<br>
ノーマルリアフェンダー用<br>
<br>
ハリケーン ルーカスミニ テールランプキット <br>
SUZUKI[グラストラッカービッグボーイ]<br>
ノーマルリアフェンダー用<br>
<br>
<br>
イージーライダース:EASYRIDERS チョッパーウィンカー <br>
HARLEY-DAVIDSON 汎用<br>
アルミ製メッキ<br>
4ヶセット<br>
45Φ×88mm<br>
車種や取付の仕方に応じて、取付ボルトが別途必要となります。<br>
DRAGSTARのハザードランプは、このウィンカーに交換した際に機能不可となります。機能させるにはバルブを純正バルブに交換すること。<br>
<br>
CF POSH:CFポッシュ ネオチョッパーウインカー <br>
<br>
ウインカー汎用タイプ<br>
左右各1個入り<br>
取付ネジ径：M10<br>
カラー：オレンジレンズ<br>
ウインカー取付ボルトやワッシャー等、各所にステンレス素材を採用。<br>
左右、別体式ボディー（水抜き穴があるためボディー部分は左右非対称）<br>
材質は亜鉛鋳造製、クロームメッキ仕上げ。<br>
12V23Wバルブ（クリアー／スモーク／メッキレンズ仕様はオレンジバルブ）付。<br>
ウインカーボディー取付ネジ部はネジ径M10とM8の2種類をラインナップ。広い汎用性を実現。<br>
このウインカーは車検対応品です。ウインカーレンズは車検の規定である7平方センチメートル以上を満たしており、（CF POSH社測定値：8平方センチメートル）正しく取り扱えば車検適合基準をクリアします。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50918228.html">
<title>スカチューン</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50918228.html</link>
<description>　元々はＴＢＳドラマ「ビューティフルライフ」で木村拓哉さん（キムタク）が乗ってたことからブームになりました。車種はＴＷ２００が最もメジャーですが、単気筒のシンプルなネイキッドやトラッカーなら似合います。

ミニバッテリーキットやバッテリーレスキット（スカ...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T17:47:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>エンジン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　元々はＴＢＳドラマ「ビューティフルライフ」で木村拓哉さん（キムタク）が乗ってたことからブームになりました。車種はＴＷ２００が最もメジャーですが、単気筒のシンプルなネイキッドやトラッカーなら似合います。<br>
<br>
ミニバッテリーキットやバッテリーレスキット（スカチューンキット）を組み、サイドカバーを外し、バイクの車体の向こう側が見えるくらいスカスカにするカスタムのことですが、ただ、外すことだけなら簡単にできますが、大抵がエアクリーナーボックスを外したり、マフラー加工したりするので、セッティングがばらばらになります。吸排気系はいじったらきちんとセッティングを出さないとエンジンの調子が悪くなります。<br>
<br>
またロンスイなどいれてホイールベースを長くすると、取り回しの悪さ、剛性の低下、前後ホイールバランスが崩れるなどデメリットが非常に多いです。ご自分でやられるならその辺の知識を入れておいた方が無難ですが推奨はしませんので自己責任で。 <br>
<br>
<br>
　ナイトロヘッズでは国産シングルバイクを中心にストリート系カスタムパーツを扱っており、アメリカン、トラッカー、ビンテージ、スカチューンなど個性あふれるアイテムが豊富にあります。<br>
<br>
POSH:ポッシュ スカチューンキットバッテリー仕様 <br>
グラストラッカービッグボーイ、グラストラッカー<br>
車種名が記載されている場合でも年式によって適合しない場合がございますので、対応年式にご注意ください。<br>
<br>
オイルのグレード<br>
<br>
 最も広く使われている規格に米国石油協会のAPIがあります。SA、SB、SC、SD、SE、SF、SG、SH、SJ、SLの10グレードありますが、現在一般ルートで売られているのはSFから上になっています。<br>
<br>
この規格は基本的に4輪を対象にしていて、許容回転域が高く、熱的にシビアで、しかもクラッチやミッションも一緒に潤滑するバイクには合わない部分もあるのですが、それもSGまでは無視できるレベルでした。<br>
<br>
ところがSH、SJ、SLになると時代の流れから省燃費性が高く要求されるようになり、5W-30、0W-30といった低粘度オイルが増え、摩擦抵抗を減らすためにモリブデンなどのフリクションモディファイヤーを配合するケースも多くなって来ました。<br>
<br>
その結果、バイクに使用するとミッションの潤滑不良やクラッチの滑りを誘発する可能性が高くなったため、1998年に日本で新たにバイクへの適合性を考えた,、<br>
JASO（自動車技術協会）規格が設定され、MA、MBの2グレードが生まれました。<br>
<br>
この2つのグレードに優劣はなく、MAはせん断安定性に優れるオイル、MBはバイク版の省燃費オイルという位置づけになっていますが、どちらかというと、ミッションに力の掛かる大排気量車にはMAが、フリクションロスを嫌う中小排気量車にはMBが合っているようです。<br>
<br>
長く付き合いたいグラストラッカー、ビッグボーイ、メンテナンスにも気を使いましょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50924457.html">
<title>タンクと燃費</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50924457.html</link>
<description>　初めて購入して長く付き合っていけるモーターサイクル、スズキのグラストラッカー（GRASS TRACKER）はそんな表現にぴったりの二輪車。だから初歩的でも大事なフューエル（ＦＵＥＬ、ガソリン、燃料）に関する素朴な疑問にも答えます。

グラストラッカービッグボーイを購...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T17:47:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>タンク</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　初めて購入して長く付き合っていけるモーターサイクル、スズキのグラストラッカー（GRASS TRACKER）はそんな表現にぴったりの二輪車。だから初歩的でも大事なフューエル（ＦＵＥＬ、ガソリン、燃料）に関する素朴な疑問にも答えます。<br>
<br>
グラストラッカービッグボーイを購入、燃費が５５/lとありますが通勤で２０分ほど（平均５０K/hくらい）一般道を走るとなるとどのくらいでガソリンを給油するべき？<br>
<br>
燃費５５ｋｍ/Ｌというのはカタログ等に記載されてる数値でこれはある意味実験データー、あくまで一定の速度で走行し続けた時の数値、実際には、加減速や外的要因もありそれを大きく下回ることが多く、現実的には２０～２５ｋｍ/Ｌ位の数値になると思われます。<br>
<br>
またタンクの横についてるコックレバーの使い方ですが、通常はＯＮで走行し、ガス欠になったらＲＥＳに切り替えて最寄のガソリンスタンドを目指し、満タン給油後ＯＮに戻すのが普通、ちなみにＯｆｆはタンクを取り外す時とか長期間乗らない時、トラックなどに積んで車輛を運ぶ時などに使います。<br>
<br>
車種による燃費の違いやタンク容量の違いが有るので満タン給油時にトリップメーター（任意に0に戻せる走行距離計）をゼロに戻して、満タンからどの程度の走行距離ででリザーブに切替わるかという自分なりのデーターを持って、ある程度のデーターが蓄積されればトリップメーターを見てそろそろかなと思う頃に給油すれば良いでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50907853.html">
<title>シート</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50907853.html</link>
<description>ビッグボーイ適合パーツ

　トラッカーシートカウルはダートトラックレーサーのイメージ演出定番アイテム。

キジマ:KIJIMA  トラッカーシートカウル
SUZUKI ST250
黒ゲルコート　FRP製　ラウンドスリムタイプ
LEDスリムキャッツテール付属。

ナイトロヘッズ:NITRO...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T17:46:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ビッグボーイ適合パーツ<br>
<br>
　トラッカーシートカウルはダートトラックレーサーのイメージ演出定番アイテム。<br>
<br>
キジマ:KIJIMA  トラッカーシートカウル<br>
SUZUKI ST250<br>
黒ゲルコート　FRP製　ラウンドスリムタイプ<br>
LEDスリムキャッツテール付属。<br>
<br>
ナイトロヘッズ:NITROHEADS ディバイディングカスタムカバー 黒／黒パイピング 白パイピング 赤パイピング <br>
グラストラッカー : BIGBOY [グラストラッカービッグボーイ]ノーマルシートが必要。<br>
<br>
ナイトロヘッズ:NITROHEADS ツーリングコブラシート バイパーコブラシート ツーリングスムースシート パイソンコブラシート、ツーリングリーガルシート <br>
リアフェンダーの装着が必要です<br>
<br>
<br>
２サイクルエンジンのギアオイルについて<br>
<br>
　２サイクルのギアオイルですが、潤滑しているミッションギアやシフト系統、クラッチ回りのギアには摩擦面が少なく直接高温にさらされることもないので劣化はあまり進みません。メーカーの指定交換時期も10,000㎞とか２年というように、４サイクル用に比べてグッと長くなっています。<br>
メーカー指定ごとの交換で十分ですが、メンテナンス好きの欲求を満たす意味も込めて、10,000㎞ごとの交換がいい線。<br>
ギアオイルも新車から２回ぐらいは金属粉で結構汚れますが、それ以降は「そろそろ」と思って抜くとがっかりするぐらいキレイなものです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50912966.html">
<title>グラストラッカーのモデルについて</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50912966.html</link>
<description>グラトラｂｂ

 グラストラッカーにはノーマルとビッグボーイのモデルがありますが、乗り心地などに違いはあるでしょうか、カタログによると、車体サイズ、タイヤの大きさの違い、ノーマルはセルのみ、ビッグボーイはセル・キック併用くらいだと思うのですが、またセルスタ...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T17:46:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[グラトラｂｂ<br>
<br>
 グラストラッカーにはノーマルとビッグボーイのモデルがありますが、乗り心地などに違いはあるでしょうか、カタログによると、車体サイズ、タイヤの大きさの違い、ノーマルはセルのみ、ビッグボーイはセル・キック併用くらいだと思うのですが、またセルスターターのみでも問題ないでしょうか、単気筒モデルは冬場など特にエンジンがつきにくいと聞きますが冬場にキックは重宝するのでしょうか。<br>
<br>
まずホイール径は大きい方が乗り心地は良いでしょう。<br>
グラトラの場合は扁平率を落としているわけではなく（タイヤ外径も大きい）、ホイールベースも長くなっているので乗り心地は良い方に働きます、それとサスペンションのセッティングにも注意してみましょう。<br>
<br>
セルオンリーの場合は、バッテリーが上がったりセルが壊れたときに押しがけしか方法が無くなること。でもそうそうあるようなことじゃないので、キックが無いと絶対に困るかと言えばそうでもないでしょう。ちなみに、セルでかからなければ（故障でない限り）キックでかけるのはもっとかかりにくいと思われるのでそんなに気にすることはありません。<br>
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予算や好み、カスタムに合わせて、このサイトの情報を大いに活用されて、新車及び中古のグラストラッカー選びにお役立てください。<br>
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GRASSTRACKER BIGBOY スペック<br>
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タンクのカラー<br>
グラストラッカービックボーイは、オレンジと黒と白の3種<br>
グラストラッカーは、黒と白の2種だけです。<br>
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GRASSTRACKER BIGBOY SPECIFICATIONS<br>
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型　　式 BA-NJ4BA <br>
全長 / 全幅 / 全高 2,140mm / 910mm / 1,145mm <br>
軸間距離/最低地上高 1,405mm / 200mm <br>
シート高 / 乾燥重量 785mm / 123kg <br>
定地燃費 55.0km/L(60km/h) <br>
最小回転半径 2.4m <br>
エンジン型式 J438・空冷・4サイクル・単気筒 <br>
弁方式 SOHC・2バルブ <br>
総排気量 249cm3 <br>
内径×行程 / 圧縮比 72.0mm×61.2mm / 9.2 <br>
最高出力 15kW〔20PS〕/7,500rpm <br>
最大トルク 22N・m〔2.2kg・m〕/6,000rpm <br>
キャブレター形式 BSR32 <br>
始動方式 / 点火方式 セルフ式（キック式併設） / CDI式 <br>
潤滑方式 / 潤滑油容量 ウェットサンプ式/1.7L <br>
燃料タンク容量 6L <br>
クラッチ形式 湿式多板コイルスプリング <br>
変速機形式 常時噛合式5段リターン <br>
変速比1速 2.636 <br>
2速 1.687 <br>
3速 1.200 <br>
4速 0.952 <br>
5速 0.818 <br>
減速比(1次/2次) 3.238 / 2.866 <br>
フレーム形式 ダイヤモンド <br>
キャスター/トレール 28°00′/ 92mm <br>
ブレーキ形式(前/後) 油圧式ディスク/機械式リーディングトレーリング <br>
タイヤサイズ(前/後) 100/90-19M/C 57P / 130/80-18M/C 66P <br>
舵取り角左右 　40° <br>
乗車定員 2名<br>
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エンジン出力表示は、「PS/rpm」から「kW/rpm」へ、トルク表示は、「kg・m/rpm」から「N・m/rpm」へ切り替わりました。〔　〕内は、旧単位での参考値です。定地燃費は定められた試験条件のもとでの数値です。実際の走行は、この条件（気象・道路・車両・運転・整備などの状況）が異なってきますので、それに応じて燃費が異なります。 <br>
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グラストラッカー ビッグボーイ<br>
メーカー希望小売価格￥392,700<br>
（消費税抜き￥374,000）<br>
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価格には、保険料・税金（消費税を除く）・登録などに伴う諸費用は含まれていません。価格は全て参考価格です。詳しくは販売店にお問い合わせください。<br>
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リサイクルマークが貼付されている二輪車は、廃棄時にリサイクル料金はかかりません。但し、廃棄二輪車取扱店に収集・運搬を依頼する場合は自己負担となります。収集運搬費用にいてはお近くの廃棄二輪車取扱店に相談してください。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50888554.html">
<title>スズキのトラッカー</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50888554.html</link>
<description>　バイクに乗りなれている方なら単気筒の250ｃｃのバイクといえば、遅そうなイメージがあるかもしれません。確かに、トラッカーの中でも速いと言われるグラトラBBでも最高速120～130km/hとネイキッドやレプリカバイクとは違います。

しかし普通はそこまでスピードを出すこ...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T17:46:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>メーター</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　バイクに乗りなれている方なら単気筒の250ｃｃのバイクといえば、遅そうなイメージがあるかもしれません。確かに、トラッカーの中でも速いと言われるグラトラBBでも最高速120～130km/hとネイキッドやレプリカバイクとは違います。<br>
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しかし普通はそこまでスピードを出すことは少ないでしょう（リッタークラスのバイクと一緒に高速道路で飛ばすという場合は別）。通常ツーリングやワインディングロード、スーパー林道で気持ちよく走るスピードは40～70km/hぐらい、そのスピードレンジならこのグラストラッカーやグラトラBBは快適。<br>
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カッチリとブレーキをかけてコーナーに進入、その際も足回りがピッタリ決まる感じ、少々ギヤが足りない、ギヤチェンミスと思ってもアクセルを開けていくと力強く加速します。下りコーナーなら400やリッターバイクにも引けをとりません。それにトラッカーバーの絶妙なポジションでも快適なバイクです。<br>
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あなたがお探しのグラトラ情報をぜひこのサイトで見つけてみてください。<br>
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インジケーターキット<br>
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デイトナDAYTONA車種別インジケーターキット<br>
専用ハーネス付属のボルトオン仕様アルミステー取付穴径：7mm<br>
SUZUKI グラストラッカー グラストラッカービッグボーイ RV200 VANVAN [バンバン]<br>
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KITACO:キタコミニミニスピードメーター 190KM <br>
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ハリケーンインジケーターランプキット  <br>
ミニスピードメーターキット <br>
メーターステー パイプ式  <br>
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オイル交換<br>
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　空冷、水冷を問わず基本は3,000㎞ごとで、伸ばすとしてもメーカー指定の5,000㎞が限界。例えば高速道路をひたすら全開でスッ飛ばすとか、エンデューロレースのように低いギアで高回転を多用するといった高負荷走行が多いバイクや、逆に１回15分程度の短距離短時間走行を繰り返すことが多いバイクは、もう少し早いサイクルで取替えた方がいいでしょう。<br>
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特に短距離短時間走行の繰り返しは、エンジンが完全に暖まる前に止めてしまうので、エンジン内部に結露が発生しやすく、水分が混入して寿命を大きく縮めるので注意しましょう。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50907805.html">
<title>キャリア、リアキャリア</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50907805.html</link>
<description>バイクメンテナンス、オイルフィルターの取り替えも忘れずに

　初めてのバイクにグラストラッカーやビッグボーイを選ばれる方も多いはず、ここではオイルフィルターの交換について。
　あちこちを潤滑する段階で集めてきた金属粉やカーボンなどを取り除くフィルターは、...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T17:45:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[バイクメンテナンス、オイルフィルターの取り替えも忘れずに<br>
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　初めてのバイクにグラストラッカーやビッグボーイを選ばれる方も多いはず、ここではオイルフィルターの交換について。<br>
　あちこちを潤滑する段階で集めてきた金属粉やカーボンなどを取り除くフィルターは、交換２回に１回の割合で取替えるのが基本。さぼって万が一目詰まりを起こすと、潤滑を優先させるためにリリーフバルブを開いて汚れたオイルを素通りさせる構造になっているので、エンジンにダメージを与えます。<br>
定期的に取替えしていれば（オイルが極端に汚れていないなら）実際には１万㎞以上持つようですが、最近主流のカートリッジ式では本体を壊さないと汚れ具合を確認することもできないので、安全マージンも考えて交換２回に１回のサイクルでの取替えが無難。<br>
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グラトラ適合パーツの紹介<br>
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キジマ:KIJIMA ピリオンシートキット<br>
SUZUKI ST250<br>
単品での取付けは不可。キジマ社リアキャリア（＃210－151）へ取付けします。　ブラック　キジマ社リアキャリア専用<br>
TW・SR・CLの各シングルシート用タンデムシートです。ボルトON設計で簡単装着。<br>
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キジマ:KIJIMA リアキャリア ブラック <br>
SUZUKI ST250<br>
メッキ　スチール<br>
純正リアシート使用不可。専用リアシート（＃207-390）をご使用下さい。<br>
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タンデムグリップ　グラストラッカー、Gトラッカー/Bボーイ<br>
スチール。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50888549.html">
<title>タイヤ、グラトラＢＢ</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50888549.html</link>
<description>　初心者や女性の方にもおすすめのバイク、ビッグボーイという名前の割には、かなり足つき性よく、女性の方でも楽に乗れますよ（足つきに不安のある方は小柄なグラストラッカーもおすすめ）。エンジンも単気筒ですので、街中でもトルクフルに走ります。エンストもしにくいで...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T17:45:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　初心者や女性の方にもおすすめのバイク、ビッグボーイという名前の割には、かなり足つき性よく、女性の方でも楽に乗れますよ（足つきに不安のある方は小柄なグラストラッカーもおすすめ）。エンジンも単気筒ですので、街中でもトルクフルに走ります。エンストもしにくいですし、少々のギヤ違いでも難なく走ってくれて、シビアなバイクと違って楽チン。初めての方なら、こういったバイクで慣れてみて、それから他のバイクにステップアップしていってもいいですね。<br>
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タイヤサイズ表示の見方<br>
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タイヤ幅（mm）　タイヤの最大幅をmmで表示 <br>
扁平率（％）　タイヤ高さ÷タイヤ幅×100 <br>
ラジアル構造　ラジアル構造のタイヤであることを示します <br>
リム径（インチ）　リムの直径をインチで表示 <br>
荷重指数　規定の使用条件でそのタイヤに負荷できる最大荷重を示す記号です。数値が大きいほど高い荷重に耐えられます <br>
スピードシンボル　タイヤの走行可能な最大速度を記号で表示 <br>
インチ表示の場合のタイヤ幅 <br>
モーターサイクル用タイヤ表示 <br>
タイヤ幅記号 <br>
ベルテッドバイアス構造 <br>
<br>
チューブ/チューブレス区分<br>
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チューブを使用するのか、チューブレスなのかを示す記号です。 <br>
WT 『With Tube』の略でチューブタイヤです。<br>
チューブと一緒に使用してください。 <br>
メーカーによっては『TT(Tube Tire)』と表記している場合もあります。 <br>
TL 『TubeLess』の略でチューブレスタイヤです。<br>
チューブレス専用のホイールで使用してください。 <br>
TL/WT 上記2つの複合記号です。<br>
チューブタイヤとしても、チューブレスタイヤとしても使用が可能です。 <br>
<br>
タイヤ種類の分類<br>
  <br>
オンロードタイプ<br>
レーシング　ツーリング　スクーター　アメリカンタイプ　デュアルパーパス　等<br>
<br>
オフロードタイプ<br>
コンペティション　トライアル　ダートトラック　エンデューロ　デュアルパーパス　等<br>
<br>
適合チューブ<br>
チューブ　ハード（強化）チューブ]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/51059810.html">
<title>コーナリング</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/51059810.html</link>
<description>ライディングテクニック登り下リコーナー


　ツーリング、グラストラッカービッグボーイで走ってみると、登り坂のコーナーは平らなとこよりも走りやすい。


注意するのは、ギアのシフトダウンをサボると出口で失速気味になることくらいで、これはさして危険でもない...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T17:44:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>ツーリング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ライディングテクニック登り下リコーナー<br>
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　ツーリング、グラストラッカービッグボーイで走ってみると、登り坂のコーナーは平らなとこよりも走りやすい。<br>
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注意するのは、ギアのシフトダウンをサボると出口で失速気味になることくらいで、これはさして危険でもないし、すぐに憶える。<br>
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ではなぜ登りコーナーは走りやすくて楽しめてしまうのか、答は、スロットルを早めに大きく開けられるから。<br>
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バイクは後輪に駆動力がかかっているほうが、安定もするし曲がるカも大きく引き出せる。<br>
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同じバンク角でも。そして登リコーナーでは、それだけの駆動力をかけてやっても、バイクのスピードは上がりにくい。<br>
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入口での減速部分もたいていは登り気味だから、意識しなくてもスピードは十分に落ちていて、よけいにネかせてから駆動力をかけていきやすくなる。<br>
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曲がる前の十分な減速という基本どおりのコーナリングパターンがやりやすい。おまけに人間は、下を見下ろすよりも、見上げるほうが緊張しにくいものだから、なおのこと落ちついてスロットルなどの操作もできてしまう。<br>
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ところがこれが下リコーナーとなるとすべて逆になる。たとえぽ60km/hから40km/hへの20km/h幅の減速でも、平地や登り坂よりは距離がいる。<br>
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下りなので予想以上にスピードが乗ってしまってもいる。それに、下リコーナーをスロットルを開けつつ曲がっていって、スピードが上がりすぎないためには、平地や登りの同じ曲がり方のコーナーよりも、さらにグンと入口で減速しておかなくてはならない。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50888533.html">
<title>ビッグボーイパーツ</title>
<link>http://grasstrackerbigboy.livedoor.biz/archives/50888533.html</link>
<description>　アルミビレットステップ、ビレットゼブラ　ステップ　左右セット
グラストラッカー、Gトラッカー/Bボーイ 　 
本体は高級感あふれるアルミ削り出し、メッキ仕上げ。 
本体へは滑り防止のローレット処理を施しています。
振動防止や握り心地向上の為にラバーリングを装...</description>
<dc:creator>art12315</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T17:44:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>グラストラッカー中古</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　アルミビレットステップ、ビレットゼブラ　ステップ　左右セット<br>
グラストラッカー、Gトラッカー/Bボーイ 　 <br>
本体は高級感あふれるアルミ削り出し、メッキ仕上げ。 <br>
本体へは滑り防止のローレット処理を施しています。<br>
振動防止や握り心地向上の為にラバーリングを装着。 <br>
<br>
パワーフィルターキット<br>
グラストラッカー、Gトラッカー<br>
ブローバイ還元タイプ。<br>
純正エアクリーナーボックス/バッテリーケース併用不可<br>
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トライマックスマフラー　フルエキゾースト　ショート<br>
グラストラッカー、Gトラッカー/Bボーイ<br>
94dB<br>
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デイトナ:DAYTONA ボルトオンテールランプキット<br>
グラストラッカービッグボーイ<br>
タイプ：ルーカス<br>
テールランプはリフレクター内蔵ルーカス(40354)。但し型式認定外のため、別売りのリフレクターキット(20871／34496)との同時装着が必要。<br>
BIGBOY純正フェンダー専用品。グラストラッカーは不可。<br>
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キジマ:KIJIMA テールランプキット <br>
グラストラッカー、SUZUKI GRASS TRACKER BIGBOY <br>
ミニミニルーカス<br>
BIGボーイ専用テールランプKITです。<br>
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２輪用オイル<br>
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２輪用はミッションの保護性能とクラッチとの相性も問われるので、４輪用を前提にしたＡＰＩグレードだけでは語ることはできません。<br>
ホンダ純正２輪用の中では最高グレードとなるウルトラＧＰも、ＡＰＩグレードはＳＦです。ＳＡＥ粘度は10Ｗ-40と20Ｗ-50の２種類あります。<br>
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いずれにしても4輪用として売られているSH、SJ、SLは避け、バイク用もしくはMA、MB表示のあるものを選ぶ。<br>
4輪用を使うならSGにする。というのが間違いのない選択基準です。<br>
<br>
次にSAE粘度ですが、バイク用として売られているオイルは、純正を含めてほとんどが10W-40の設定になっています。<br>
基本的にこの粘度で1年を通して使えますが、ビッグバイクで夏場にシフトが固くなったりアイドリングが不安定になったりする場合は、<br>
15W-40か20W-50あたりに上げると解消されることがあります]]>
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</item>

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